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	<title>BLOG - 鍵山娘女。</title>
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	<description>小説投稿します!!ブログにて!!</description>
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		<title>＊２＊</title>

		<description>？　「だ、だれか・・・メガネを・・・・!…</description>
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			<![CDATA[ ？　「だ、だれか・・・メガネを・・・・!!!」

この黒縁メガネだろうかｗ今すぐにでもふんずけてやりたいｗｗｗ
だがそれを真希乃がサッと取り

真　「どうぞ!!!」←smile１００％
？　「あぁ・・・どうも・・・」

メガネをかけたその人は

？　「その、悪かった」
と謝ってきた。

麗　「え？！いや、いいんですけど」
真　「麗!!この人ちょーかっこいい!!うちタイプかも/////」

ええええええええええええええええええ
まさかのｗ

？　「おまえ、れいっていうのか。」
なにこの展開ｗ
？　「俺は　浅倉五樹（あさくらいつき）　覚えとけ」
麗　「は？！なんでいきなｒ真「全力で覚えますうううう」

駄目だこの子ｗ


五　「んじゃまあそうゆうこと、」

と別れるときふわっと私に連絡先をかいたメモを渡し
耳元で


後で連絡して・・・

とつぶやき去って行った。


・・・・・私耳弱いんですけどｗｗ  ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>UNARRANGEMENT</dc:subject>
		
		<dc:date>2012-07-01T17:41:13+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kagiyama_musume</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>＊１＊　出会い</title>

		<description>

私は効率のD高校に通っている。
成績…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 

私は効率のD高校に通っている。
成績・・・・・・ｗ

そう、かなりの馬鹿ですいやそれはもうひどい

真「麗ーッ」

この子は真希乃。私の唯一の親友であり幼馴染なのである。

真　「ちょっと聞いてよ！」
麗　「朝っぱらからなんだね、真希乃君」
真　「昨日イケメン見つけたんだあ♪んでね麗「はいはいはーいもういいですよ」

いつもの他愛もない話をしているとだれかが私にぶつかった。

目を開けると目の前にはヒラヒラ落ちる書類・・・と黒縁メガネ←


麗　「った・・・泣」
真　「大丈夫?!ちょっと！どこ見て歩い・・・・・て」

さっきまで強気だった真希乃が弱弱しく足を震わせていた。
どうしたんだろ・・
私はぶつかった人に

麗　「ごめんなさい、大丈夫ですか？」
といいながら落ちた書類を拾おうとした。その時

？　「さわんじゃねーよ!!!」

！？どうした、私助けようとしたのに!!ムカつく！

麗　「なっ…!!せっかく助けようとしたのに!!」
？　「誰もおめえになんか頼んでねえよ！お節介野郎!!!!!・・・・・・って、え？」

なに、なにかあるなら言いなさいよ、なんで止まるの、

ふと我に返ると私は泣いていた・・・・の？
なぜ？

前の男はあたふたしている・・・




そう、それがこいつとの出会いだった。
・・・・・今思えば最悪の出会いだｗ  ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>神様がくれたもの～私には大きすぎるものでした～</dc:subject>
		
		<dc:date>2012-07-01T17:40:39+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kagiyama_musume</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>ぷろろーぐ</title>

		<description>私は 水原麗(みずはられい)
性格は内気で…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 私は 水原麗(みずはられい)
性格は内気でいわゆる…地味というのでしょうか

それでも友達とはそれなりに関わりもあったし
親友の 谷口真希乃(たにぐちまきの)がいたから
寂しいとは思わなかった



恋愛…なんて
興味すらなかったよ

だけど…神様は私の運命を変えたんだ ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>神様がくれたもの～私には大きすぎるものでした～</dc:subject>
		
		<dc:date>2012-07-01T17:37:53+09:00</dc:date>
		<dc:creator>kagiyama_musume</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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